思い当たることがないから
今度床の補修工事を行うので、隣近所に挨拶に行きました。

いつもLがドタバタ走り回ると、『下の階にじぃいとばぁばが住んでいるんだよ。静かにしようね』と言っています。
Lも最近は叱られると、『じぃじ?ばぁば?』と聞いてくるほどです。
そんなわけで、今日は『下の階のじぃじ、ばぁばにこんにちはしに行こうか』と言い、Lもなんだかうれしそうでした。

下の部屋には70代の夫婦が住んでいます。
引越しのご挨拶に伺った時は、とても感じがよかったのが印象に残っていました。

それが今回は…。
出てきたのは奥さん一人で、なんだかとても警戒していて、対応もあまりよくありませんでした。
なんというか、あまり関わりたくないようにも感じられて、玄関のドアも話しながらどんどん閉めていくし、何か気に障ることでも普段してしまっているのかと思うほどでした。

確かにドタバタで多少の騒音があるかもしれませんが、私たちの上の部屋にも3、4歳の男の子がいて、ドッシーン!とたまに音がしますが、子どもがいるのだから、とほとんど気になりません。
私の気にしすぎでしょうか。

たまたま寝起きだったのか、その時機嫌が悪かったのか、スッピンで嫌だったのか、なにか事情があったのかと思うほかありません。
ただ、相手が嫌がりそうなことはやはり集合住宅に住む身として気をつけなければと改めて感じました。
とりあえずベランダでの布団のパンパン叩くのとか、シーツをバサバサさせるのとか、気をつけてみたいと思います。

 
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by monodukura_miki | 2013-07-07 23:59 | あれこれ | Comments(0)
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